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記事一覧

ORAS

変則ボルトゲンガー
いばるどくどくでんじはきあいだまボルトロス。電気打点欠落ボルト。
たたりめゲンガーと合わせたときにほぼ全てのポケモンに対したたりめを通せるようになる。例えばめいそうでない多くのクレセリアはでんじはでなくどくどくを撃つことでたたりめで確定なる。
いばるはでんじはと合わせてゲンガーのみがわりを残す為に、どくどくと合わせて時間稼ぎに。残りの1打点はきあいだまにするととにかく範囲が広い。大会では安定の為に10まんボルトに変えてたのは秘密。
長くポケモンをやってきましたがxyノオーガルーラと並んで好きな構築top2。

s16 2112
26-ganger.hatenablog.com

ゴツメガルーラ
ゴツメガルーラの記事2つ。
記事の中でゴツメガルーラ単体記事へ飛べるので詳しい説明はそこを参照。
ガルガル対面猫騙しが確定削り、カバルドンクレセリアに引かれたらどくどくを放って多くの型の機能を停止。
要するにガルーラと受けポケモンに強いガルーラ。グロウパンチと違いガルーラ対面が相手依存行動にならず安定する。これらを削れるとガブリアスでの一掃が狙いやすくなる、どくどくは例え誰に撃ってもメガを残したおかげで使うことができるメガゲンガーとのシナジー
初手に出てくるガブリアスをゴツメガルーラで処理することが多いが、逆に言えば裏から出てくるスカーフガブリアスの処理が不安定。そこでクレセリアで戦い、裏に引かれたらマジックルーム+みかづきのまいメガゲンガーに繋げるようにした。ここからじゅうりょく+みかづきのまいやマジックルーム+みかづきのまいクレセリアが強いんじゃないかと思い始めることに。

上 s14前半 2037
下 s14後半 2050
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しんぴのまもりガルーラ
ガブリアスを確定2発に出来るこごえるかぜを採用し、れいとうビームを持たないことで対面性能が落ちたカバルドンに対し強めなしんぴのまもりを持たせた。
しんぴのまもりは数多くの受けポケモンに放ち安全にオニゴーリの後投げが出来るので面白い技。
ここででんじは以外からの後投げも多いと気づき、対面で耐えることが多くなるようにずぶといでオニゴーリを採用。遅いオニゴーリが強いことに気づくきっかけとなった。

s15 2011
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マニュゲン滅び
2015wcs予選で使った構築。分類だと多分偽装滅びに入る。ガルゲン滅びの中身をそのままにエルゲンに変更、幅広いプレイヤーがいる上に対戦回数制限のある大会でエルゲン自体どう見てくるのか分からない部分があったのでさらにテラキオンを追加。猫枠はテラキオンシナジーがあるように見えるマニューラに。
基本的にマニュゲンでガルゲン滅びのようなことをするだけ。気持ち初手にゴーストとランドロスを誘いにくいのはプラス要素。

2015ジャパンカップ 1762 74位
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ガルゲントリパ
これは割と普通の構築。ガルーラにれいとうビームの採用をしたこととモロバレルのキノコのほうしを切ったことが変更点になると思う。
後ほど出てくるパワーアンクルゲンガーを逆輸入してダブルに採用したのが上の記事。 構築記事は下。

s10 1900
s11 1928
s16 1867
26-ganger.hatenablog.com
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スワップゲンガー
トリルゲンガーの記事。この構築の記事が2,3個しか見つからなかったので参考になるものが増えればなと思い作成。
レート帯の問題もあるが、スキルスワップが択として殆ど考慮されなかったのでグラードンが楽しいように倒れていく。
big6は基本有利なものの、bigBに対しては最後まで動きを考えれなかったので増える前に撤退した欠陥持ち。

s16 1799
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おいうちバンギステロドリュウズ
天候合戦が苦手な僕がなんとか砂パを使う為においうちとステルスロックを採用したもの。手動天候より無駄撃ちになりにくいのでリスク低め。
おいうちはどの方向を選択しても相手が引いたらそのポケモンを自動的に狙い撃つので意外と決まりやすい。ステルスロックは特性前に発動するので相手のHP次第では天候や威嚇等を無効化できる。
よっておいうちとステルスロックで天候要員を強引に削りきるのが目的。
みかづきのまい+moveで隣のポケモンを回復できる。

s11 1808
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れいせい珠バレル
カメドーサマヨ、に限りなく近い何か。
めざ岩ニンフィアで雑にアローを倒したいと思ったところからスタート。
そうすることで多少モロバレルの耐久値の意味が薄れたので、のんきかられいせいに変更。ルンパッパ等カメックスに居座りやすくモロバレルに弱くないポケモンを1撃で倒せたりと、見えない択を生成するのが得意な構築。
ただし逆に言うと初見殺し要素が強めなので1回目の相手にはかなり勝ちやすく、20勝2敗でのスタートでもあり1750程度までは8〜9割だったものの、再戦では5〜6割となってしまったのが大問題であり、レートには不向きだったと思う。

s16 1814
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ひみつおんがえしガルーラ
ノーマル技が強い=ガルーラもシングル以上に強い?
まずは普通のガルーラを使ってみたものの、これならばノーマル技が2つあった方が便利と気づき一番使い勝手がよかったひみつおんがえしに到達。
さかさとは言え専用構築を1から組むのも手間がかかる、ということでシングルで育成したポケモンをそのまま使えるようにタイプ相性の影響が多少緩和される確率依存。

s10 1838
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XY

ちきゅうなげガルーラ
バンク解禁+メガガルーラということで初めて猛威を奮うシーズンとなるので流れに遅れず使うことに。シーズン1はノオーゲッコウガ(記事なし)であった為、新規育成が少ない霰にした。
アローが多い環境ではゲッコウガよりもフロストロトムのが動きやすく、浮いていることでガブリアスとほうでんじしんの動きも取れるようになる。
選出はノオーガルーラ+フロストガブで完結しており、裏の2枚は選出率がかなり低いのはダメなところ。
これ以降ダブルはノオーガルーラに拘る様になりました。一番好きな構築。

s2 1957
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フレフワントリパ
ちょうはつを受けないトリルポケモン。という認識を新ポケモンは情報が回りやすいので持ってくれていると思い、いやしのこころで簡易ドーブル対策。
ちょうはつを受ける度に負けていたが、それ以上にいやしのこころでずる勝ちしていたので間違いではなかったと思う。
いやしのはどうでガルーラとギルガルドを復活すれば強いし、ガルーラのまもるも強い。

s1 1903
s2 1923
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こだわりのスカーフハチマキメガネ
サイクル崩壊。それだけを狙った前のめり構築。
かなり立ち回りも危険で序盤に1,2枚を抜けないとずるずる負けてしまう。主にハチマキじしんを通すのが勝ちルート。
トゲキッスをとにかく前に出して鋼を前に持ってくる確率を上げる動きばかりしていて、60%でふうせんを割ることが出来るのでガブキッスの並びは耐性も攻撃も優秀。
メガなし選出が基本選出なことを直したかったが、どうしてもメガを変えると別の構築になってしまうのでこの6匹から変えることは出来なかった。

s11 1780
s12 1792
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ねがいごと×5!七夕の願い
ミルキィホームズ。どちらかというと縛りプレイ。
ねむるねごとねがいごとを同時に持つポケモンが4匹、ねがいごとは5匹に搭載している。
これだけ技を偏らせても最低限勝てたのでイーブイローテは面白いルール。
エコーボイスパに勝てないことに気づいて途中から言葉を失っていた。

イーブイローテ 1700 156位
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